【志木駅前】イオン新座跡地の再開発がついに始動!「バウス志木タワー」が誕生へ。商業施設直結の超大型プロジェクトが解禁
志木駅南口のシンボルだった「イオン新座」の跡地について、気になっていた方も多いのではないでしょうか?
ついに、その広大な跡地に建設されるプロジェクトの全貌が明らかになりました。名称は「バウス志木タワー」。志木駅徒歩3分という一等地に、商業施設一体型のタワーマンションが誕生します。
沿線最大級!全318邸のタワープロジェクト始動
「バウス志木タワー」は、中央日本土地建物グループが手掛ける住宅ブランド「BAUS(バウス)」のフラッグシップとなる、地域最大級のレジデンスです。
駅徒歩3分の圧倒的立地:志木駅南口からすぐ、かつてのイオン新座の利便性をそのまま享受できる場所です。
商業一体開発:最大の注目ポイントは「商業施設直結」であること。お買い物環境が劇的に進化することが期待されます。
贅沢な共用施設:タワーマンションならではの「スカイラウンジ」や「ゲストルーム」を完備。さらに、安心の「制振構造」とプライバシーに配慮した「内廊下設計」を採用しています。
「BAUS(バウス)」ブランドとは?
“暮らしの基盤となる場(Basis for us)”をコンセプトに、普遍性と革新性を両立させた住まいを提案するブランドです。
今回のプロジェクトでも、単なる居住空間ではなく、地域に開かれた「ソーシャルグッド」な価値観が盛り込まれることが期待されており、志木駅南口エリアの「新たなランドマーク」となることは間違いありません。
公式ホームページは7月上旬公開予定!
現時点では詳細な間取りや販売価格は未公開ですが、プロジェクトの幕開けとなる公式サイトがいよいよ動き出します。
公式サイト公開時期:2026年7月上旬
最新情報のチェックはこちら:BAUS(バウス)公式サイト
場所はこちら









