【新座市】ついに2月28日「生鮮市場TOP新座店」開店に看板も公開!マミーマートとの違いや魅力とは?
新座駅周辺のスーパー激戦区がさらに熱くなります! JR武蔵野線・新座駅から徒歩約10分の場所に建設中の「生鮮市場TOP(トップ)新座店」。
ついに開店日が2026年2月28日(土)OPENと横断幕が掲出されました。
待望の春オープンに向けて秒読み段階に入っています。
「生鮮市場TOP新座店」の現在地と期待のポイント
場所は新座市野火止6丁目、サンケン通りからもアクセスしやすい好立地です。
営業時間も9:30~21:30と掲出。
アクセスと駐車場: 西側の道路は、店舗駐車場(予定71台)へのスムーズな出入りに対応するため、拡幅工事が行われました。
近隣の最新情報: 2025年11月には「東久留米店」もオープンしており、勢いに乗る「生鮮市場TOP」業態の新店となります。
「生鮮市場TOP」と「マミーマート」の違いを徹底解説
同じ「株式会社マミーマート」が運営する両業態ですが、実はコンセプトや買い物体験は全く異なります。
■ 生鮮市場TOP!:圧倒的な「安さ」と「ライブ感」のディスカウント型 生鮮市場TOPは、いわゆる「ディスカウント型」の業態です。大量仕入れによる驚きの低価格を実現しており、特に肉や魚などの生鮮食品の鮮度とボリュームには定評があります。 店舗コンセプトは「広域商圏型」で、近隣住民だけでなく、車で遠方からやってくるファミリー層が「一週間分をまとめ買い」するのに最適な、食の専門店といった趣です。
■ マミーマート:日常に寄り添う「品質重視」の地域密着型 一方で、従来のマミーマートは「地域密着型」のスタンダードなスーパーです。価格の安さだけでなく、日々の食卓を彩る「品質」や「安心感」を重視した値付けが特徴です。 仕事帰りにサッと寄れる温かみのある雰囲気を大切にしており、少量からでも買いやすい、まさに「地域の台所」としての役割を担っています。
埼玉が誇る成長企業、マミーマートの勢い
本社をさいたま市に置くマミーマートは、ヤオコーと並んで埼玉県民に愛される地元企業の代表格です。2025年9月期には、過去最高の売上高(1,936億円)を更新しており、その経営基盤は極めて強固です。
今回の「生鮮市場TOP新座店」は、店舗面積約1,983㎡という大型規模。好調な「TOP」業態を新座の重要拠点に投入することで、エリアの買い物環境が劇的に変わることが予想されます。
こちらの情報はtakaさま・マルさまよりいただきました。ありがとうございます。
- 住所
- 埼玉県新座市野火止6-116-1










