【志木市】バレンタイン2026!マルイファミリー志木に「生チョコ発祥店」や「日本常設なし」の激レアブランドが集結【バトンドール、デジレーなど自分用にも!】

マルイファミリー志木

2026年のバレンタインデーが近づいてきました!1月31日〜2月14日の間、マルイファミリー志木では、この時期にしか出会えない国内外の有名ショコラトリーが続々と登場します。

自分へのご褒美から大切な人への贈り物まで、絶対にチェックしておきたい「行列必至」の注目ブランドを厳選してご紹介します。

【行列必至】Baton d’or(バトンドール)

「高級ポッキー」として知られる、ギフト界の圧倒的人気ブランド! 常設店は関西と九州にしかなく、関東での催事出店時は連日完売が出るほど注目度が高いブランドです。バターリッチなプレッツェルと厳選チョコのハーモニーは一度食べたら忘れられません。

・ショコラ:芳醇なカカオと北海道産全粉乳のコクが贅沢な一品。
・とちあいか:旬の苺の甘さが際立つ、この時期だけの限定フレーバー。
・シュガーバター:澄ましバターのシャワーをくぐらせた、バトンドールの原点。
価格:各20本〜36本入り 税込700円

【超限定】Desiree(デジレー)

「日本に店舗がない」!バレンタイン時期だけ現れるベルギーの至宝。 1903年創業の老舗ながら、日本では常設店を持たないため「この時期にまとめ買いする」ファンが後を絶たない希少ブランドです。

・ショコラ&トリュフ(8個入り):伝統の「トリュフ」や新作「スノーフレーク」など、熟練の技が詰まったアソート。
パッケージの秘密:箱に描かれた「うさぎの数」とチョコの粒数が同じという遊び心あふれるデザインも人気の理由です。

 【元祖の誇り】シルスマリア

「生チョコ」という言葉は、ここから始まりました。 1988年に生チョコレートを誕生させた「生チョコ発祥の店」として、圧倒的な信頼と人気を誇ります。とろける口どけは、まさに本物の証。

・静岡クラウンメロン(20粒入り 税込2,916円):メロンの王様とホワイトチョコが織りなす、ジューシーで香り高い最新の傑作です。

【京都の老舗】フランス屋製菓

昭和22年の創業以来、京都で愛され続ける「心ほどける」チョコレート。 伝統的な技法を守りつつ、遊び心あふれる新ブランドを次々と展開。贈る相手の好みに合わせて選べるラインナップの豊富さが、ギフト選びの強い味方です。

新ブランド「FURANSUYA・Cafeふわふわ」
コーヒーや紅茶とのペアリングを追求した、大人可愛いカフェスタイル。 チョコレートの箱の中には、購入者だけがアクセスできる「特設サイトへの招待状」が入っているという、デジタルと融合した新しい仕掛けも話題です。

・キャラメル&アーモンドラテ(4個入:税込810円) 甘く香ばしいキャラメルの風味と、アーモンドの豊かな香りが重なる一箱。仕事の合間のリフレッシュにぴったりな、満足感のある味わいです。

芸術との融合「中原淳一×Confiserie FURANSUYA」
レトロモダンな世界観に魅了される、ファン垂涎のスペシャルコラボ。 中原淳一氏の描く可憐なイラストがパッケージを飾り、特に美意識の高い方へのギフトとして絶大な支持を得ています。

・パーラー(6個入:税込1,296円) ホイップクリームをイメージしたチョコの中に、3種類の柔らかなクリームを閉じ込めた贅沢仕様。キャラメル風味のお花のプリントチョコが、箱を開けた瞬間のときめきを演出します。

季節を愛でる「京都ふらんすや」
京都の情緒を、可憐な「桜」の姿で表現。 毎年この時期を待ちわびるファンも多い、フランス屋製菓を代表する「はんなり」とした和のブランドです。

・はなざくら(14個入:税込1,080円) 満開の桜のように華やかなプレーンチョコレート。14個入ってこの価格という圧倒的なコストパフォーマンスも魅力で、多人数へのギフトや家族団らんのひとときにも最適です。

癒やし系NO.1「FURANSUYA・ナマケモノ~ん」
「頑張りすぎなあの人へ」贈りたい、のんびり屋さんの贈り物。 SNSでも話題の「ナマケモノ君」が主役のシリーズ。見た目の可愛らしさで、渡した瞬間に会話が弾むこと間違いなしです。

・ナマケモノ~んH(11個入:税込1,080円) 微笑むナマケモノ君の立体チョコが入った、まったり癒やされるアソート。いつも笑顔でいてほしい友人や、自分への「お疲れ様チョコ」として人気を集めています。

【志木初出店】Leonidas(レオニダス)

待望の初登場!ベルギー王室御用達の老舗ショコラトリー。 ベルギーで行われたインターネット投票で「好きなチョコレート第1位」に選ばれるほど、現地でも愛されているブランドが、ついにマルイファミリー志木へ。

・プラリネギフトアソート(6個入り 税込2,900円)看板商品の「マノンカフェ」や期間限定の「マノンアンタンスノアール」を楽しめる豪華な一箱です。

プレゼントだけじゃなく「自分へのご褒美」にこそ選びたい

バレンタインといえば「大切な人への贈り物」というイメージが強いですが、最近のトレンドは断然「自分用チョコ(ご褒美チョコ)」です。

今回ご紹介したブランドは、どれもこの時期にしか手に入らない希少なものばかり。 「日本に常設店がないデジレー」や「関西・九州限定のバトンドール」、そして「元祖の誇りを感じるシルスマリアの生チョコ」など、普段はなかなか食べられない贅沢な味わいを、自分自身のために一箱選んでみてはいかがでしょうか?

家事や仕事の合間に、最高級のチョコレートをひと粒。そんな「自分を甘やかす時間」こそ、バレンタイン催事の最大の楽しみかもしれません。

今年のバレンタインは、例年以上に豪華なラインナップです。人気商品は早い段階で完売する可能性があるため、早めの来店をおすすめします!

→詳細はこちらです。

マルイファミリー志木

マルイファミリー志木
住所
埼玉県志木市本町5丁目26−1

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