【新座市】祝・移転オープン!志木駅南口の「デリケンカフェ」が進化。能登産珪藻土の本格ピザ窯を導入!
志木駅南口で12年にわたり愛されてきた「デリケンカフェ」が、2025年11月、装いも新たにリニューアルオープンしました!
「ジャンクガレッジ」裏の旧店舗から少し先へ進んだ場所へ移転し、なんと店内にはこだわりの本格ピザ窯が導入されています。
移転先はどこ?旧店舗から徒歩圏内へのリニューアル
移転先の場所は、以前の店舗から続く道をさらに奥へ進んだエリアです。 「らーめんトリーゴ」や「蕎麦処大鷹」の先、以前は居酒屋「おにくま」が営業していた場所になります。
地元の方なら馴染みのある通りですので、お散歩ついでに立ち寄りやすい立地です。
目玉は500度の高温!「能登半島産珪藻土」のピザ窯
今回のリニューアルで最大の注目ポイントは、新設された本格ピザ窯「ドガーマ(DoGAMA)」です。
こだわりの素材: 内部には断熱性に優れた能登半島の珪藻土を使用。
圧倒的な火力: 500度の高温を一気に生み出し、ピザを一気に焼き上げます。
食感の秘密: 高温で短時間に焼き上げることで、外はカリッと、中はモチモチとした本格派の食感が楽しめます。
12年の歴史を持つカフェが提案する「本気のピザ」は、ランチやディナーの新たな主役になりそうです。
本格的なピザ窯でやかれたピザは気になりますよね!
メニューの詳細や店内の雰囲気は、公式Instagramでも公開されています。
こちらの情報はtakaさまよりいただきました。いつも貴重な情報をありがとうございます。







